内容(「MARC」データベースより)
最近では中学・高校生の間にも見られるようになった性行為感染症(AIDS、性器
クラミジア感染症
、淋病、梅毒、尖圭コンジローム、疥癬、毛じらみ症など)の症状と経過、伝染と流行、一次・二次予防などを説明する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
杉浦 守邦
山形大学名誉教授。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1 後天性免疫不全症候群(AIDS)
2 性器クラミジア感染症
3 性器ヘルペス感染症
4 淋病(淋菌感染症)
5 梅毒
6 尖圭コンジローム
7 膣トリコモナス症
8 疥癬
9 毛じらみ症
10 その他