家庭療法・医学―感染症

エイズ集中講義: 北沢 杏子: 本

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エイズ集中講義

エイズ集中講義

内容(「BOOK」データベースより)

編者が代表をつとめる「性を語る会」が「AIDS・教育・人権」のタイトルでシンポジウムを開始したのは1992年7月からです。特に’96 ’97 ’98年には会員からの要請もあって、3年間、3日間連続の『36時間エイズエデュケーターセミナー』を開きました。その間の記録(機関誌季刊)の中から、1冊の本にまとめました。

内容(「MARC」データベースより)

「性を語る会」主催の「エイズエデュケーター36時間セミナー」で行われた講座を中心に、医療・教育・PWA/PWH(患者/感染者)と支援・薬害エイズ・情報をめぐるエイズの最先端の知識をまとめる。〈ソフトカバー〉

目次

第1章 医療
第2章 教育
第3章 PWA/PWHと支援
第4章 薬害エイズ
第5章 情報