家庭療法・医学―感染症

感染症―幼児から高校生まで (写真を見ながら学べるビジュアル版・新健康教育シリーズ): 平山 宗宏 岡部 信彦: 本

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感染症―幼児から高校生まで (写真を見ながら学べるビジュアル版・新健康教育シリーズ)

感染症―幼児から高校生まで (写真を見ながら学べるビジュアル版・新健康教育シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

本書では幼稚園や学校で流行しやすい主な伝染病とその予防についての解説をしました。何と言っても基本は、まず病気をよく理解して余病が出ないように治すこと、予防接種のある感染症についてはきちんと受けて免疫をつけておくことです。

内容(「MARC」データベースより)

インフルエンザ、しらみ、ペスト、結核など、幼稚園や学校で流行しやすい主な伝染病とその予防について解説する。〈ソフトカバー〉

目次

学校で予防すべき伝染病の種別の考え方(改正前・後)
学校で予防すべき伝染病及び出席停止の期間の基準
第一種(エボラ出血熱・マールブルグ病
ラッサ熱・クリミアコンゴ熱 ほか)
第二種(インフルエンザ
百日咳 ほか)
第三種(腸管出血性大腸菌感染症
流行性角結膜炎 ほか)
その他(溶連菌感染症
ウイルス性肝炎 ほか)