家庭療法・医学―感染症

対話が拓く医療―あるエイズ患者の手記とその主治医の提言: 尾瀬 哲也 今中 真: 本

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対話が拓く医療―あるエイズ患者の手記とその主治医の提言

対話が拓く医療―あるエイズ患者の手記とその主治医の提言

内容(「BOOK」データベースより)

この命尽きるまでエイズと闘う…「死」を考えることは「生」を見つめ考えること。エイズ最前線からの叫び。

内容(「MARC」データベースより)

患者と医師の関係とはどうあるべきか。患者にとっての医療とは何か。刀折れ、矢尽きるまで戦い、「思い残すことはありません」といって亡くなった一人のHIV感染者の生きる意志と死への意志を伝える。〈ソフトカバー〉*

目次

下総だより―あるエイズ患者の手記
「下総だより」の背景―インタビューより
対話が拓く医療―あるエイズ患者と医師との対話
エイズ診療の現場から