家庭療法・医学―感染症

エイズって痛いの?―子どもと話そうエイズのこと: マーシャ クワッケンブッシュ シルビア ヴィラリアル Marcia Quackenbush Sylvia Villarreal 生きることと性を考えるOYKOTネットワーク翻訳グループ: 本

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エイズって痛いの?―子どもと話そうエイズのこと

エイズって痛いの?―子どもと話そうエイズのこと

出版社からの内容紹介

子どもがエイズを話題にしたときに、親や教師はどう対応すればよいのか。正しく理解させる方法が年齢段階に即して具体的に示される。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、子どもがエイズを話題にしたり、質問してきたりしたときに、家庭や学校でどう対応すればよいのかを、具体的にわかりやすく説明しています。

内容(「MARC」データベースより)

子どもがエイズを話題にしたり、質問してきたりしたときに、学校や家庭でどう対応すればよいのか。麻薬や同性愛など、説明し難い話題も含め、正しい知識の与え方を具体的に分かりやすく解説する。〈ソフトカバー〉

目次

第1部 HIVと子どもたち(なぜ子どもとエイズの話をするのか?
子どもと話をする前に心に留めておくこと
エイズって痛いの?
大人からエイズの話を持ち出すとき
テイニシャ、ルーカス、ジャッキーの場合
サンフランシスコのエイズ教育の実践例
子どもと話をするときに予想される問題
エイズと共に生きる社会)
第2部 エイズを教えるときに知っておきたい知識・情報(大人のためのQ&A
子どもはエイズについて、いつ何を知りたがるか
「性的虐待」のサイン)